龍蛇族

 龍蛇族は神と扱われ、悪魔ともいわれるもののこと。人類を創造し、人類を教え導く存在と言われている。

イエス、ブッダ

 イエスとブッダは龍人の末裔であり、その血故諸邦の宗教の長になった。そして、メシアと呼ばれる存在も、龍蛇族から現れる。

記憶をとどめたシュメール人

 人類の文明は何回も破壊され、記憶を消されている。アレクサンダーにしろその記憶を人々に隠すのが適切だと考えた。今の時代は、その記憶を伝えることにしたのだ。

まがつ神への処分

 まがつ神は血を好み、進化ではなく退化の道を進もうとしている。だが、彼らの存在もs区というものを教える教材になりうるのだ。

日本人と龍蛇族

  正確に言うと、日本人全てが龍蛇族の血を濃く継いでいるわけではない。神主の家系に多いようである。

祝詞

  彼らが好きなのは、この世界を祝福した祝詞である。正しい言霊を使うことが大切だ。